行ってみた。やってみた。#1

午前中はとても涼しくて過ごしやすいなぁと思っていたら

N美さんからタイミングよく連絡をいただいたので

行ってきました『三田貝分校』!

盛岡から国道455線をずーっと走って90分ほどの所にある道の駅です。

廃校になった分校を利用したもので、ホームページによると

『日本で一番ノスタルジックな道の駅』

だそうです。

中に入ると左手側が産直コーナーで、右手側が食堂です。

そして食堂には学校の机と椅子が配置されていて、さながら給食時間のよう。

電燈や窓枠も昔ながらの雰囲気を醸し出しています。

そんな食堂でいただいたお昼ごはんは・・・


『日替わり給食セット』!

この日のメインはトンカツでした。

このトンカツが分厚くて美味しくて、N美さんと

「こんなお肉が給食に出てきたら、男子の争奪戦が凄まじいよね・・・」

なんて話しをしておりました。

昔あったもんなぁ・・・人気メニューの日に休んだ人の分を取り合う仁義なき戦い。

しっかり牛乳がついてくるところも給食らしいですね。

ちなみにこの牛乳、味が濃くてめちゃくちゃ美味しかったです!

味も食べ応えもボリュームも、満点の給食でした。



道の駅三田貝分校|株式会社岩泉産業開発

手作りの木工品や、地元の農畜産物や加工品が所せましと並ぶ、年中無休の「参観日」。 焼おにぎりやコロッケ、名物の「教頭まんじゅう」など温かい食べ物もあり、先をお急ぎのドライバーさんにも大好評です。 夏期 8:30~18:00/冬期 8:30~17:30 テーブルは学校時代実際に使われていた懐かしい机。一人一席ですから、仲良しさんと机を並べることもできます。 「三田貝分校の給食セット」「分校ラーメン」、農作業の合間に食べる「きびだんご」など魅力的なメニューがいっぱいです。 11:00~16:00 時間がゆっくり流れる三田貝分校。校舎内のあちらこちらに、なつかしい分校そのままの雰囲気が残っています。 〒028-5641 岩手県下閉伊郡岩泉町門三田貝47-2 盛岡市内より約90分 宮古市内より約100分 龍泉洞より、JRバス東北盛岡行(約48分) 宮古駅より、三陸鉄道(約35分)→ 小本駅下車 → 岩泉町民バス小本線(約15分)→ 岩泉下車 → より、JRバス東北盛岡行(約40分) 標高916mの早坂峠は高山植物の宝庫。 道の駅三田貝分校から車で約27分。 岩泉町公式サイト ドラゴンブルーの地底湖が幻想的。 道の駅三田貝分校から車で約35分。 国指定天然記念物・日本三大鍾乳洞 龍泉洞 夏は避暑、冬はわかさぎ釣りで人気! 道の駅三田貝分校から車で約32分。 盛岡市公式サイト 普通車31台、大型バス・トラックなど大型車8台、身体障害者用1台。JRバス東北・龍泉洞行き路線バスの停車場兼用です。 最新式の自動洗浄で快適さを維持。身体障害者用トイレ(オストメイト対応)完備ですので24時間安心してご利用ください。 明治22年、この地に開校した岩泉町立門小学校三田貝分校は、児童数の減少により、平成11年3月をもって109年の輝かしい歴史に幕を閉じました。 東経141度、北緯39度、標高465mに立つ精密日時計。分校駐車場の

www.ryusendo-water.co.jp

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